自動販売機の前で、

斉藤ヒュウ

あらすじ

いつも身近にいたから…、一緒だったから…、特に意識しなかった。
でも、いざ想いをぶつけられると……!!?

舞台は、自販機がある日常。
YGマンガ賞出身の新鋭が、
様々な人間模様を清新な筆致で描く、
心潤す青春群像劇。

人物紹介 立ち読み